お気に入りBlog新着


2007年11月12日

ご無沙汰してます。

だいぶご無沙汰してしまいました。
ちょっと余部まで旅行に行っていたので
その計画と実行と復習(ブログ書き)で何もできませんでした。

旅行で感じたのは、長野というところは今だけでなく
明治の頃も鉄道敷設などに力が入れられていたということ。
長野駅開業が明治21年、碓氷峠開通が明治26年
今回見てきた余部鉄橋は明治45年。

東京から日本海側へ抜けるための目的だったにしても
その恩恵は充分に受けてきたような気がします。
そして…2014年には金沢まで新幹線開通の予定。

長野は意外と恵まれた環境にあることを知るべきだと思いました。



Posted by sak 改め Saxan at 20:09│Comments(2)
この記事へのコメント
余部ですか!
日本鉄道史上、あの高さに橋を架けるというものすごいプロジェクトは、碓氷峠のルート策定と並んで大規模プロジェクトなんですよね。

そういえば、欧州にはアルプスをトンネルで通過する鉄道があります。

匹敵するくらいの鉄橋と碓氷峠。
凄いですね!
Posted by 秦輝秦輝 at 2007年11月19日 09:32
泰輝さん、コメントありがとうございます。
本当に大きな橋でした。
本文の記事にリンク付けてありますので
そちらも読んでいただけると幸いです。
Posted by saksak at 2007年12月22日 15:00
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。